会社が発展していくためのお守りとなる石とは?

 

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会社を経営し、成長させ、そして存続させる事は経営者にとって命がけの毎日だと思います。

講演やセミナーなどに参加する社長も多くいらっしゃると聞きます。また独自の経営方針で今の厳しい日本の経済状況を乗り切ろうとしている社長さんもいるでしょう。いずれも会社が安定して社員が懸命に働ければ良いのですが、残念にも倒産という結末を迎える会社も多くあるのではないでしょうか。

安倍総理はデフレから脱却しつつあるといいますが、現状はそうでは無いと思います。首都圏ではその兆しが多少あるでしょうが、地方では一向にその気配さえ感じられません。海賊と呼ばれた男・百田尚樹著のモデルとなった出光石油の創業者出光佐三氏は言いました。

「人は資本なり」と。会社が小さい時も大きくなってもそこに働く人の資質や気概そして貢献する気持ちを大事にする事が資本力に繋がるのだと。また出光氏は長寿番組で有名な「題名のない音楽会のスポンサー」として芸術に中断はないと断言し、番組途中にCMを流さない信念を持つ偉大な人物だったのです。

 

社長が企業を大きくするには経営に熱い思いをもち、社会規範を常に頭におく事。次にそのパッションを社員に言葉にして伝え、一体化するという事。これらを社長と社員が一丸となって実践していけば必ず結果として業績が上がってくると言われます。

ジャパネットたかたのたかた社長はこれらを実践して会社の業績を大きく伸ばした成功者と言えるでしょう。しかし、その社長達は人には言えない経営の苦労や不安、そして苦悩があると思います。

 

戦国時代の武将達はその苦悩や悩みや恐れを神仏を崇拝することで戦乱の世を生きてきました。徳川家康は自らの死後、神として祀るようにさえ世継ぎや家臣に命じています。

では現代社会では社長達は経営のストレスをどう解消しているのでしょうか。

会社のお守りとなる3つの天然石クラスター

 

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アメリカ・ウォール街のトップはお抱えの精神科医を持つという話しはよく耳に入ります。日本でもそういう事が起きているかも知れません。

いくらグローバル化が進んでいると言えども、アメリカと日本の風土はまったく違います。それはアジア民族と欧米民族の考えの違いとも言えます。中国の会社経営者や華僑は必ずパワーストーンや天然石を会社に置くといわれます。それはトップであるがゆえの心のレバレッジではないかと思います。人間は支えあって生きています。

しかし、一人で考え戦う時には苦しくて何かを支えとするのでしょう。

 

パワーストーンはそういう社長達を会社の中に位置してエネルギーを与えてくれます。そして天然石の中でも会社に置くのはクラスターや丸玉の置き石が適していると思います。

いま最も経営者達に注目され支えになっているのはルチルクオーツです。

 

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ルチルは産出量が枯渇して来ているせいか、希少性が大変上がっています。また、ルチルクオーツは金運を大きく上げる効果が高く勝負に強い=決断力のエネルギーがあります。そのため、ルチルの丸玉やクラスターを会社に置く社長族が非常に増えています。

 

またクラスターの王道とも言える水晶を置く社長もいらっしゃいます。

 

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水晶は金運・財運・願望成就や健康運などすべての運を運んでくれます。また浄化の力も大きく社長が社外から持ち込んだ会社にとって不利益なものをクリアにしてくれます。

 

浄化を目的とするならばアメジストクラスターを選択するのも社長として賢明です。

 

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アメジストは愛の天然石と言われ、会社の雰囲気や人間関係を円滑にしてくれる働きがあるからです。

 

これら3つの天然石クラスターは必ず社長である経済人達を大きく支え、会社の業績を飛躍的に伸ばしてくれると思います。